AI事業パートナープログラム|ホリエモンAI学校
第1話 なぜAI事業なのか?
第2話 社長の悩み
第3話 ホリエモンAI学校との出会い

オンライン面談・30分/経営者・事業責任者向け

第4話 社員がAI人材になる
第5話 初受注

オンライン面談・30分/経営者・事業責任者向け

第6話 事業が伸びる
第7話 地域No.1のAI企業へ
第8話 助成金の活用

オンライン面談・30分/経営者・事業責任者向け

ここまで読んで、
「自社でもAI事業を始められるかもしれない」
と思った経営者の方へ。

AI事業パートナープログラムでは、単に社員へAI研修を行うだけではありません。
社員をAIコンサルタント・FDEへ育成し、顧客へ販売できる商品、営業資料、ブランド、実装支援、継続的な事業ノウハウまで提供します。
御社の顧客基盤や業界知識と、ホリエモンAI学校のAI人材育成・商品・ブランドを組み合わせ、AI事業を共同で立ち上げます。

まだ加盟を決めていなくても問題ありません。
御社でどのようなAI事業を立ち上げられるかをご説明します。

PROGRAM OVERVIEW

御社は、AI事業をゼロから作る必要はありません。

AI事業を新しく立ち上げるためには、人材育成、商品設計、価格設定、営業資料、ブランド、実装体制、事例、顧客サポートなど、多くの準備が必要です。
ホリエモンAI学校のAI事業パートナープログラムでは、AI事業に必要な仕組みをまとめて提供します。

16
パートナー企業(現在)
200
目標ネットワーク(全国・業界別)
1,200万円
プログラム費用(1社・税別)
50%・50%
売上分配(原則)
30
面談時間(オンライン)
WHAT WE PROVIDE

AI事業の立ち上げに必要なものを、
一括で提供します。

01

AI人材育成

社員を、AIを使うだけの人材ではなく、顧客の課題をヒアリングし、AIによる解決策を提案・実装できるAIコンサルタント・FDEへ育成します。

02

販売商品・ビジネスモデル

AI研修、AIコンサルティング、業務自動化、AIエージェント開発、AIシステム開発など、顧客へ提案できる商品・サービスモデルを提供します。

03

ブランド利用

ホリエモンAI学校のブランド、知見、実績を活用して、地域や業界でAI事業を展開できます。

※具体的なブランド利用条件は個別契約によります。

04

営業資料・提案ノウハウ

営業資料、提案資料、料金設計、商談方法、事例、クロージングノウハウなどを提供します。

05

開発・実装支援

パートナー企業だけでは対応が難しい案件について、本部と連携して提案、設計、開発、導入、運用を進めます。

06

継続的な事業支援

AI市場の変化に合わせ、新しい商品、研修、営業ノウハウ、成功事例を継続的に共有します。

TRAINING COURSES

社員を、AIを説明する人ではなく、
AIで解決できる人へ。

生成AIマスターコース

ChatGPT、Claude、Geminiなどを活用し、顧客の業務課題を分析し、改善案を提案できる人材を育成します。

Zapier業務自動化マスターコース

複数のクラウドサービスやAIを接続し、業務フローを自動化できる人材を育成します。

Claude Code AIエージェントマスターコース

Claude Codeを活用し、AIエージェント、社内ツール、Webサービスなどを開発・実装できる人材を育成します。

提案だけで終わらない。
顧客の隣で、AIによる解決策を実装できる人材へ。

PRICE

AI人材育成と、
AI事業の立ち上げを同時に。

AI事業パートナープログラム
1社 1,200万円(税別)
1,320万円(税込)
  • AIコンサルタント・FDE養成講座
  • 生成AIマスターコース
  • Zapier業務自動化マスターコース
  • Claude Code AIエージェントマスターコース
  • AI商品・ビジネスモデル
  • 営業資料・提案ノウハウ
  • ブランド利用
  • 開発・実装支援
  • 継続的な事業支援
最大75%助成の可能性

一定の要件を満たす場合、研修費用について最大75%の助成を受けられる可能性があります。

新たな商品またはサービスの提供などにより、新たな分野へ進出するため、新規事業メンバーに「AIコンサルタント・FDE養成講座」を受講させる場合、人材開発支援助成金の対象となる可能性があります。

中小企業等が所定の要件を満たす場合、助成対象となる訓練経費について、最大75%の経費助成を受けられる場合があります。

1,320万円(税込)の75%を単純計算した場合は990万円となりますが、実際の助成対象額は、対象となる研修費用、企業、受講者、研修内容、申請内容、制度上の上限などによって異なります。

助成金の支給には、企業規模、雇用保険の加入状況、受講者、訓練内容、訓練時間、賃金の支払い、事前の計画届、支給申請その他の所定要件があります。 プログラム費用の全額が助成対象になることを保証するものではありません。ブランド利用料、事業支援費、営業支援費その他の訓練以外の費用は、助成対象外となる可能性があります。 助成金の支給可否および支給額は、管轄の都道府県労働局等による審査を経て決定されます。詳しくは、管轄の都道府県労働局、社会保険労務士または専門家へご確認ください。

適用可能性は、無料面談で概要をご説明します。

REVENUE MODEL

研修を受けて終わりではありません。
AI事業として顧客へ提供し、売上を作ります。

法人向け生成AI研修 AI業務改善コンサルティング AI活用顧問 Zapier業務自動化支援 AIエージェント開発 社内AIツール開発 業界特化型AIサービス AIシステムの運用・改善支援

パートナー企業

  • ・地域や業界の顧客を開拓
  • ・顧客の課題をヒアリング
  • ・AIサービスを提案
  • ・導入後の顧客対応

ホリエモンAI学校

  • ・社員研修
  • ・商品・サービス
  • ・ブランド
  • ・営業ノウハウ
  • ・開発・実装支援
  • ・継続的な商品開発
共同でAI事業を展開

売上分配

原則 50% ・ 50%

案件、本部からの紹介、自社開拓、商品内容、開発体制等によって分配条件が異なる場合があります。詳細は個別面談および契約書でご説明します。売上や利益を保証するものではありません。

IS THIS FOR YOU?

このプログラムは、
次のような企業に適しています。

向いている企業

  • 社員数10〜500名程度
  • 既存の法人顧客を持っている
  • 特定の地域や業界に強い
  • 法人営業の経験がある
  • 既存顧客からAIに関する相談が増えている
  • 新しい売上の柱を作りたい
  • 社員をAI人材へ育成したい
  • AI研修、コンサル、開発を新規事業にしたい
  • 新規事業の責任者や担当メンバーを配置できる
  • 本部と協力して事業を育てる意思がある
相性の良い業種例:IT・システム開発/SES/Web制作/広告代理店/人材紹介・人材派遣/OA機器・通信/コンサルティング/税理士法人・社労士法人/建設・不動産/医療・介護/製造/地域密着型の法人営業会社

向いていない企業

  • 自社で営業活動を行う意思がない
  • 本部に顧客獲得をすべて任せたい
  • AI事業の担当者を配置できない
  • 研修を受けるだけで売上が発生すると考えている
  • 短期間で必ず利益が出る事業を探している
  • 助成金の受給だけを目的としている
  • 顧客への継続的な支援を行う意思がない
  • 本部の方針やブランドルールを守れない
PROCESS

AI事業開始までの流れ

1

30分間のオンライン面談

御社の既存事業、顧客基盤、対象地域、対象業界、新規事業の構想を伺います。

2

事業モデルの検討

御社の強みを活用できるAI商品、対象顧客、営業方法、収益モデルをご提案します。

3

契約条件の確認

ブランド利用、対象地域・業界、役割分担、レベニューシェア、研修内容、支援範囲を確認します。

4

社員研修

新規事業メンバーがAIコンサルタント・FDE養成講座を受講します。

5

販売準備

営業資料、商品、料金、提案方法、案件対応体制を整えます。

6

AI事業開始

既存顧客や新規顧客へAIサービスを提案し、本部と連携して導入・実装を行います。

FAQ

よくあるご質問

Q1.AIやITに詳しい社員がいなくても参加できますか?
はい。AI未経験の非エンジニア社員を主な対象とした研修を提供します。ただし、社内でAI事業を推進する責任者と担当メンバーを配置していただく必要があります。
Q2.どのような商品を販売できますか?
法人向けAI研修、AI業務改善コンサルティング、業務自動化、AIエージェント開発、AIシステム開発、AI顧問などを想定しています。具体的な商品は、御社の地域、業界、顧客基盤に合わせて設計します。
Q3.既存の顧客に販売できますか?
はい。既存顧客から寄せられているAI活用、業務改善、社員教育、自動化、システム開発などの相談に対して、新しい商品として提案できます。
Q4.本部から顧客を紹介してもらえますか?
本部から案件をご紹介する場合もありますが、案件紹介を保証するものではありません。基本的には、パートナー企業自身の顧客基盤と営業力を活用して事業を展開します。
Q5.売上は必ず上がりますか?
売上や利益を保証するものではありません。成果は、営業活動、担当者の稼働、地域や業界の市場環境、顧客基盤、提案力などによって異なります。
Q6.売上分配は必ず50%ずつですか?
原則50%・50%を基本としていますが、自社開拓、本部紹介、商品内容、開発体制、外注費などによって条件が異なる場合があります。詳細は個別面談と契約書でご説明します。
Q7.助成金は必ず利用できますか?
いいえ。助成金の支給には、企業、受講者、研修内容、研修時間、申請時期、賃金支払いなどについて所定の要件があります。支給を保証するものではありません。
Q8.1,200万円の全額が助成対象になりますか?
助成対象となるのは、制度上の要件を満たす訓練経費等です。ブランド利用、事業支援、営業支援その他の訓練以外の費用は、助成対象外となる可能性があります。具体的な対象額は個別に確認が必要です。
Q9.既存事業と並行して始められますか?
はい。既存顧客への追加提案から始め、受注状況に合わせて段階的にAI事業を拡大できます。
Q10.地域や業界の独占権はありますか?
対象地域、業界、既存パートナーの状況、契約条件等を踏まえて個別に協議します。地域または業界の独占を一律に保証するものではありません。
Q11.面談を受けたら契約しなければなりませんか?
いいえ。まずは御社でどのようなAI事業を立ち上げられるか、プログラムが御社に合っているかを確認するための面談です。
Q12.面談には誰が参加すればよいですか?
代表者、役員、新規事業責任者など、事業の意思決定に関わる方のご参加を推奨します。

AIを使う会社から、
AIを顧客へ提供する会社へ。

御社が持つ顧客基盤、営業力、地域や業界への理解と、ホリエモンAI学校が持つAI人材育成、商品、ブランド、営業ノウハウ、実装支援を組み合わせ、AI事業を共同で立ち上げます。

まだ加盟を決めていなくても問題ありません。
まずは30分間、御社でどのようなAI事業を作れるか、営業担当者から説明を聞いてください。

オンライン面談/所要時間30分/経営者・役員・新規事業責任者向け
情報収集段階でも参加可能/面談後の契約義務なし