雇用保険 / 基本手当
失業給付 かんたん概算票
4つ埋めるだけ。もらえる日数・1日あたりの金額・受け取り開始の時期がその場でわかります。
令和8年8月1日改定額 対応
記入欄
一
会社を辞めた理由
自己都合(転職・独立など)
会社都合(倒産・解雇・退職勧奨)
契約期間の満了(更新を希望したが不更新)
やむを得ない事情(病気・介護・配偶者の転勤など)
離職票の「離職理由」欄の記載が正式な判定です。
過去5年間に、自己都合で2回以上この給付を受けた
離職前1年以内、または離職後に、対象の教育訓練を受けた(受ける予定)
二
辞めた日の年齢
歳
三
雇用保険に入っていた期間(過去の会社も合算)
年
ヶ月
転職の間があいても、1年以内の再就職なら通算できます。
四
辞める前6ヶ月の平均月給
円
税金・社会保険料を引く前の総支給額。残業手当・通勤手当は含み、賞与は含みません。
(任意)辞めた日
入れると、実際の日付でスケジュールを表示します。
この試算の前提
令和8年8月1日からの賃金日額・基本手当日額(厚生労働省告示)にもとづく概算です。実際の金額はハローワークが離職票をもとに決定します。
所定給付日数を最後まで受け取った場合の総額です。途中で就職すれば残りは支給されず、代わりに再就職手当の対象になります。
認定日(原則4週間に1回)に求職活動の実績を申告することが受給の条件です。
60歳以上65歳未満の方は、給付率の上限が他の年代と異なります。65歳以上は基本手当ではなく「高年齢求職者給付金」(一時金)です。
本ページは概算です。正式な支給額・日数はハローワークが決定します。