ChatGPTやGeminiは、もう触ってみた。
でも、会社の業務改善にも生産性向上にも、まだつながっていない——。
ホリエモンAIコンサルは、御社の業務課題を見つけ、AIで解決まで伴走する専門サービスです。
※ 相談だけで終わっても構いません。無理な営業は一切行いません。
ChatGPTやGeminiを導入したが、業務改善につながっていない
社員が個人で少し試しているだけで、会社全体の生産性向上になっていない
AIで何ができるのか、どこから始めるべきか分からない
自社の業務にAIをどう組み込めばよいか分からない
経営層や管理職がAIを理解できておらず、意思決定が進まない
ホリエモンAIコンサルの仕事は、大きく2つです。
現場をヒアリングし、どこにボトルネックがあるのか、どこをAIで解決できるのかを整理します。専門知識がなくても構いません。まずは課題を可視化することから始めます。
Claude CodeやCodexなどを使い、企業に必要な簡易システムを構築します。また講演や研修を通じて社内のAI理解を高め、実際に現場でAIを使える状態まで支援します。
困りごと:AIが業務改善に役立つことはなんとなく理解しているものの、何から手をつけたらいいか分からない。「何をしたい」という具体案もなく、そこから一緒に考えてほしいというご相談でした。
解決法:社員がAIを活用できるようになる社員研修プランと、我々が実際に手を動かすコンサルプランの2つをご提案し、先方はコンサルプランを選択。PoC(実証実験)として予算150万円を確保いただき、1ヶ月目に現状把握、2ヶ月目にMVP(最低限動くサンプルモデル)構築、3ヶ月目に導入という流れで進行。先方のオフィスおよび現場店舗へ出向き、コスパ良くAIの効果を実感できる事例を提案・制作し、実際に導入しました。
実際に動くものを見せながら進めたことで、経営者がAIを何に使えばいいのかを理解。現在は本導入に向けて、社員教育・開発代行・出張講演のいずれで継続支援するか、提供メニューを構成中です。
困りごと:非効率な手作業が多く残る一方、社内のAIどころかITリテラシーも低く、分かる人間が社内に一人もいない状態。ツールの選定から、あらゆる業務に伴走してほしいというご依頼でした。
解決法:月額50万円の伴走プランをご提案し、隔週で面談しながら「会社のどこをIT・AI化していくか」を一緒に整理することからスタート。着手して分かったのは、そもそも社内に情報システム部門が存在しないこと。交通機関という立場上、運行に関わる領域は影響が大きいため、まずはバックオフィス業務からツール導入を検討しました。
基幹となるITツールを導入し、それを中心にAIツールを配備。1年かけて自走できる状態まで支援し、プロジェクトは一区切り。現在は先方が自走してAI導入を進めながら、つまずいた際に声をかけてもらう形で見守っています。
現状の課題整理から、AI活用の可能性のご提案まで。ご相談は無料です。